オナホ天下一穴パッケージライドジャパン9月の新作オナホール、天下一穴使ってみました。ライドジャパンの新作のペースが早いですね。パッケージからもいつもと違う雰囲気を出してきており、いやがおうにも期待が高まります。

ライドジャパンが久しぶりに内部に色をつけてきた


オナホ天下一穴パッケージ
ライドジャパンの新作「天下一穴」使ってみます。
何気にライドジャパンとしては久しぶりの二層構造タイプのオナホールです。
オナホ天下一穴本体
素材は外側も内側もベビータッチで、しっとりした肌触りですね。
公式では外は柔らかく中は固めと表記されていますが、実際触った感じでは外側は普通からちょっと柔らかめ位と、特筆してそれほどソフトなわけではありません。
内部は少し固めに感じますが、指で触った限りでは中と外で大きなギャップは感じないですね。
こちらが挿入口。
オナホ天下一穴挿入口
オナホ天下一穴挿入口を開いたところ
内部は内臓を思わせる着色がされてます。
外側の色や形を含めて、全体的な造形はライドジャパンっぽくないですね。
逆に新しい方向性を打ち出してきたのかと期待できます。
オナホ天下一穴内部構造
内部構造も得意の極細ヒダ系じゃなく肉壁やイボメインになってます。
前回の肉つぼヴァギナリターンズといい、早いペースでどんどん新作を出してくる割には、構造も色々試してきる印象を受けますね。
それでは試してみます。

竿も亀頭も満遍なく刺激あり


肉壁の存在感がすごいです。
指で触ったときはそんなに固く感じなかったイボが、実際はゴリゴリ当たってきます。
気持ち良いゴリゴリ感というよりは違和感に近い勢いまであります。
穴自体は全然きつくないサイズなので、締め付けられる感覚は感じられないですね。

逆に亀頭側はCQ構造がしっかり機能しており、こちらは心地良い刺激になってます。

素材の柔らかさに対して刺激は強めなので、まったりを求める人は「なんか違う…」ってなりそうですね。
ストロークのやり方次第で全体を満遍なく刺激してくれるので、竿派、亀頭派両方にオススメしやすいかなと思います。

今回紹介したオナホールはコチラ
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ライドジャパン「天下一穴