sao1裸エプロンは男のロマンですが、そんなロマンを現実のものにするチャンスが存在するようです。
欲望に忠実な男たちの為のおもしろビジネスの紹介です。

裸の女性が家事をしてくれる夢のようなサービス


最近忙しくて部屋が片付かないんだよな。

一人暮らしだと忙しいときはどうしても荒れちゃうよな。

家に帰ったらいつの間にか片付いてくれてたら最高なんだけどな。

それはホラー要素が絡んでくるからちょっと嫌だゼ…。
お手伝いさんを雇うのもアリなんじゃないか?

それは流石に費用がかかってくるからなぁ。
もしここがオーストラリアならそれも考えたけどなぁ。

何でオーストラリアなんだ? 安いのか?

いや、安くは無いんだけど、素敵なお手伝いさんのサービスがあるらしいんだ。

腕がいいとかテキパキ動くとか、お手伝いの範囲が広いとか?

そんな当たり前のお手伝いじゃないんだな。
なんと、まさかの、全裸で家事をしてくれるらしいぞ。

何だその夢システムは。
裸エプロンだってAVの中にしか存在しないのに、全裸家政婦なんてUMAレベルだゼ?

オーストラリアのBare All Cleaning Service社が、そのUMAを生み出すシステムを実際に構築してビジネスにしてしまったんだな。
そりゃ男なら食いつくよな。

家事してくれるだけでも助かるのに、そのうえおっぱいまで見れちゃうんだもんな。
仕事内容自体は若干心許なくても許せちゃう気がするゼ。

housemaid-1
(Bare All Cleaning ServiceのFacebookより)

夢の世界は相応にお金がかかる?


その夢の世界を手に入れるにはどの位の費用がかかるんだ? 
日本の相場だと大体1時間2000~3000円くらい?
日本なら大体そんな感じだと思う。 
服も着てるしな。 
これがオーストラリアで全裸となると1時間1万2000円位らしいぞ。
やっぱりお高い。

同じ時間の同じ金額で、日本なら風俗行けちゃうな…。

そう考えると高い気はするよな。
彼女たちがやってくれるのは家事だけだし、お触り禁止らしいし。 
あくまでも見てるだけだからな。
一応、トップレスなら1時間8500円、ビキニなら1時間7300円ってコースもあるみたいだぞ。 
こちらも安いとは言い難いが。
やっぱり同じ金額で風俗行って、家事は自分でした方がいい気がしてくるゼ。
価格は高いし裸になるしで、やっぱり女性の給料も高いんだろうな。
週16時間労働で年収800万なんて女性もいるらしいぞ。 
収入は2倍、労働時間は半分以下だそうだ。
労働時間に対してめちゃめちゃ高収入じゃないか…。 
あとは見られるってことに対してどこまで我慢が出来るかだよな。
触られないってところでその給料なら全然いいんじゃないかとも思うが。

触れなくても、見ながらオナニーはありなのかな?

ムラムラはするだろうけど、そこでオナニー始めちゃたらセクハラになる可能性はあると思うゼ。

さすがにそれはNGかな…。 
でも男性も女性も嬉しいなら、本当にWIN-WINのビジネスだよな。
参考記事:日刊サイゾー