カメラマンエロと芸術の間はどこにあるのか?
世界各国様々な場所で論争が巻き起こされ、裸の彫刻や銅像に服を着せたりする事案まで発生する難問ですが、今回またこの問題に一石を投じる抗議が行われたようです。

女性の乳首が規制される問題

女性の乳首は好きか?と聞かれて「NO!」と答える男性はなかなかいないと思うよな。

一部では乳首の無いおっぱいなんて苺の無いショートケーキみたいなものだ等と炎上しかねない事を言う人たちまでいるゼ。

それほど男性にとって女性の乳首は魅力的なパーツなんだよな。
でも大抵のSNSは女性の乳首が写った画像はNGなんだよな。

男性の乳首はOKなのに女性の乳首はNGなのは納得いかん。
というのが男の心の声だったりするゼ。

いや、実はこう思うのは男性だけじゃないみたいだぞ。

フェイスブック社屋前で抗議のヌード

6月2日、ニューヨーク・マンハッタンのフェイスブック社屋前で、集団ヌード撮影で知られる写真家が撮影を行ったって。
参加者は男も女も素っ裸で、乳首の写真の切り抜きを掲げてポーズしたそうだぞ。

乳首抗議の写真
乳首抗議の写真2

何かわからんが単純に生で見てみたい撮影会だゼ。
露出狂の集まりか何かか?

フェイスブックやインスタグラムが、女性の乳首が写ってる画像を規制対象にしていることへの抗議だと。
ヌードをテーマに作品作りをしているアーティストへ損害を与えているってことらしい。
ポイントは女性も抗議に参加してるってとこだよな。

もっともな意見にも聞こえるし、ただの我儘にも聞こえるゼ。
確かに男性だけじゃなく女性も参加してるっていうのはオドロキだけど。
そもそも社会的にどう扱われるか分かった上で、ヌードをテーマにしてるんじゃないのか。

と思うんだけどなぁ。
エロじゃなく芸術として心を込めた作品を、たくさんの人に見てもらいたいという気持ちも分からなくはない。
逆にフェイスブック側は芸術だろうが何だろうがエロに変わる可能性がある物はNGってことだろうし。
難しい問題だよな。

単純に見る側としては乳首が隠れていたりモザイクがかかってるとがっかりするけどな。
エロい目線でも芸術の目線でもそれはかわらんゼ。

乳首がみたくなった時のベストアイテム

そこでどうしても乳首が見たい人の為の素敵アイテムを紹介するぞ。
質感も本物そっくり、ラブドール!

ラブドール
これなら本物そっくりの可愛い子ちゃんの乳首がいつでも見放題だ。
ついでに乳首以外もやりたい放題だ。

確かにこれなら見放題触り放題だゼ。
ポーズも好きに変えられるしな。
さらにはオナホールとしても使える。

願ったり叶ったりのスーパーアイテムだろ。

でも俺は知ってるゼ。
大きな落とし穴が潜んでいるのを。
値が張るだろ…?

本体だけで70万近くするな。
もちろん質に妥協できればもっと安いのはたくさんあるけど…。
まぁ、それだけ乳首には価値があるってことだな。