自主規制少し前からAmazonのエロに対する風当たりが強くなっているようです。
エッチな描写の多いオナホールもご多分に漏れず目を付けられているようで。
ちょっと覗いてみましょう。

ソレが何かわからないほどの混沌具合

オナホールといえばTENGAのようなオブジェ狙いを除けばエッチなパッケージが定番。
特にイラストパッケージのオナホールは手に取るのが恥ずかしくなるレベルのものまであります。
そんなオナホール界に激震。
Amazonのエロに対する規制がずいぶん厳しくなったようで、オナホールメーカーも何とかしようと必死です。
必死すぎてもう何が何だか分からなくなっている商品もちらほらあったりします。

例えばライドジャパン。
ライドジャパンパッケージ
 
女の子の挑発的な格好が印象的なパッケージがこうなってます。
ライドジャパンパッケージ2
 
顔。
エロさのかけらもなく、ただただ可愛いだけになっちゃってますね。
まぁ、イラスト自体が可愛いのでこれはこれでありかもしれません。

次にmaccosJAPAN。 
maccos

これまた潔いくらいの自主規制。
何がどうなってるかまったくわからないレベルで隠してます。
隠されたら見たくなる、とは言えこれは… 。

ここまででもだいぶ大事になっているのがわかりますが、極めつけはこれ。
G-PROJECTのHON-MONO。
HONMONO
 
女の子が消えた!?
文字だけで商品を表現。
果たして伝わるのかと不安になっちゃいますね。
そして、サブ画像も無し。
商品の説明はこの画像が全てという徹底ぶり。
もはや笑いに走っているんじゃないか。

メーカーからしたら一大事かもしれませんが、ここでどう頓智を利かせるかが腕の見せ所といった印象も受けますね。
どうしてもちゃんとパッケージを見たい!せめて構造くらいは知りたい!という人は、それぞれのオナホールメーカーの公式サイトなどでチェックです。
各メーカーサイトはこちら
RIDEJAPAN
maccosJAPAN
GPROJECT