えんじぇるばーじん箱EXEのえんじぇるばーじんダブル。
Wデレツンという聞きなれない単語がコンセプト。
えんじぇるばーじんの進化型です。

イボとヒダが交互に設置 

えんじぇるばーじん箱

今回はEXEから発売されているえんじぇるばーじんダブルをレビューしてみます。
えんじぇるばーじんシリーズ第3弾です。
ばーじんとついていますがパッケージのどの面をみてもばーじん要素が無いという思い切ったデザインです。

えんじぇるばーじん本体

こちらが本体。
下半身部分だけ、それっぽいフォルムになっていますね。
二層構造になっており、外側はそこそこ柔らかめの素材が使われています。
ちょっとベタつきと臭いはあるものの、そこまで気にならないかなぁといった程度。
内側はわかりやすく色が変わっていて、手で触ってわかるくらいには硬さも違いますね。

えんじぇるばーじん挿入口
えんじぇるばーじんくぱぁ
 
挿入口の造形は全く手が込んでおらず縦に穴が開けられているだけです。
開くとイボがびっしりついているのがわかりますね。

えんじぇるばーじん内部構造

公式の画像でみると、全部がイボというわけではなくヒダとほぼ等間隔で交互になっているようです。
一つのゾーンにイボが15個。
大きさもさほど変わらずどこかの部分がやたら目立つってことはなさそうですね。

こういった綺麗なイボ構造は意外と見なかったりするので使うのが楽しみになりますね。

久々にイボホールの底力を感じる

イボホール、捨てがたい。

最近はヒダ系統のホールがとても多くあまりイボホールといえるほどのイボホールに出会えてなかった気がしますが、これは良いイボホールだと思います。
ただモコモコとかポコポコとかボコボコとかになりがちなイボホールですが、このホールの場合は間に適度にヒダゾーンが作られているおかげで単調な刺激にはなっていません。
またイボがそれぞれのゾーンでそれぞれにアピールしてるのがわかるくらい粒が立っています。

内側を硬めの素材に変えたことで粒が潰れず、外が柔らかいおかげで適度な当たり具合になる。
ちゃんと二層構造も生きてますね。

イボは他の構造と交わることで真価を発揮するというのがよくわかる素敵なオナホールでした。
最近減ってきたとはいえまだまだイボホールにも未来があると感じさせてくれました。

今回レビューしたオナホールはこちらから
EXE「えんじぇるばーじんダブル」
Amazon
オナホスター