サイバーイグアナ_エイオナホ_箱タマプレミアムのサイバーイグアナ監修!極長ヒダ名器~レイ~。
一部界隈で有名なサイバーイグアナ氏とタマトイズのコラボホールです。
エイは男を狂わすという話もあるのでこれは期待が持てますね。

エイの螺旋腸を再現 

サイバーイグアナ_エイオナホ_箱
 
今回はタマプレミアムから発売されているサイバーイグアナ監修!極長ヒダ名器~レイ~をレビューしてみます。
サイバーイグアナ氏と言えば、動物や爬虫類や果ては想像上の生き物のSEXについて造詣の深い素敵な感性の持ち主です。
そんなサイバーイグアナ氏がエイの膣の特徴を監修したとあって、オナホールの背景からすでに一風変わった成り立ちですね。
ただ、人外ホールとえばサキュバス等の空想上の生き物がテーマの物が多く、だからこそ妄想も捗るわけで、エイとかリアルに想像できる生物をコンセプトにされるとイマイチ性的な興奮は感じませんね。
もっとも、エイは名器とかエイ女房とかいう言葉もあるので、知ってしまうとエイに興奮出来る日がやってくるのかもしれません。

サイバーイグアナ_エイオナホ_本体
 
こちらが本体です。
ぷっくりとした大きめの外観になっています。
重量620gと重量感は十分。
ふわトロとまではいきませんが、かなり柔らかめの素材が使われています。
臭いはちょっと強め、表面はかなり油っぽくべた付きも強めとなっています。

サイバーイグアナ_エイオナホ_挿入口
 
挿入口の造形はまさかの人間っぽい形。
エイもこんな形なのかと一瞬よぎりましたがそんなわけはなく、外観からはエイっぽさは全く感じられませんね。

サイバーイグアナ_エイオナホ_くぱぁ
サイバーイグアナ_エイオナホ_内部構造

挿入口を開くだけで、ひっくり返したらほぼ間違いなく壊れるであろうと想像できる内部構造が見えます。
実際に再現されてるのかどうかはそもそもエイの膣なんて見たことないのでわかりませんが、長さの違う広めのヒダが複雑に密集しており、「あれ、これは良さそうだぞ」と思わせるような造りはしています。
同時に、膣なのに螺旋腸ってことはエイって膣と肛門と兼用なんですかね?という疑問が浮かんできます。

これがエイだということさえ忘れればオナホールとしてはきっと気持ちいんだろうなと感じさせる複雑ヒダ、期待大ですね。

まったり遊べる良質ホール

ネタホールだと思ってましたごめんなさい。

実用性の非常に高いオナホールです。
兎に角挿入直後から、色んな方向からヒダがわらわらと絡んできます。
長いヒダなので絡みつきが良いのは勿論、厚みもあるのでソフト素材の割にはっきりした刺激になっていますね。
特に先端を抑えてのストロークは、オナホールの中で無数の生きたナニカが蠢くような不思議な快感、是非味わってほしい刺激となっています。

ローションの量、持つ部分、ストロークで性格が大きく変わるオナホールですが、基本的には長時間遊べる優しい刺激となっており、まったり派には特におすすめしたいオナホールです。

最後に、リアルに再現出来ていたか気になってエイの膣を検索してみましたが…、思った以上にヒダヒダで多分ちゃんと再現出来てるんじゃないかなという所に落ち着きました。
微グロかもしれないので気になる人だけ検索してみてください。

今回レビューしたオナホールはこちらから
タマプレミアム「サイバーイグアナ監修!極長ヒダ名器~レイ~
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NLS