あっとばーじん箱Teppenの@ViRgin【あっとばーじん】。
名前からもパッケージからもモロ幼女。
いままでのグラマラス路線から変更したのでしょうか。

パッケージに忠実なホール形状 

あっとばーじん箱

今回はTeppenから発売されている@ViRgin【あっとばーじん】をレビューしてみます。
Teppenというとシチュエーション重視なパッケージのイメージが強かったですが、今回はかなりスッキリしたパッケージになってますね。
絵師さんもいつもの人じゃなくなったようです。

あっとばーじん本体
 
こちらが本体。
パッケージの女の子に寄せてきているのか、手から少しはみ出る程度の小さめなサイズのトルソー型です。
気持ち硬めの手触りで、反発力も結構強めですね。
Teppenのホールは(おそらく)全部このもちぷりスキンというものですが、臭い、べた付き共にほぼ無いのには毎回感心させられますね。

あっとばーじん挿入口

こちらが挿入口。
ホールサイズ同様、穴も小さめに作られてます。
すんなり入るか不安な大きさです。

@Virgin_01

裏返しにしたら間違いなく壊れるんじゃないかということで公式の画像を拝借。
ウネウネっとした筋が何本か走っています。
奥はバキューム発生用のスペースがありますが、手前がそんなにくびれていないのでどこまでバキュームが利くのか。
穴は小さいですが中は幾分か広くなっているようですね。

全体的な印象ではシンプルな内部構造といったところです。
まずは小さい穴に入るかどうかからのチャレンジです。

入らないことは無いがかなりキツめ

キツい!狭い!

見た目以上にかなりキツめのオナホールでした。
不安だった挿入口はローションを気持ち多めに使うことで割とすんなりクリアしましたが、むしろその先が本番でした。
ギュギュっと締め付けてくる、というより絞られるといった感覚まであるキツさです。
もうバキュームが利こうが利くまいが関係ないレベル。

スジに関しても、圧力に負けてスジがスジの役割を果たせずに潰れちゃってるんじゃないかと思えるくらい存在感が薄い。
例えるなら思いっきり握られた上にムスコの凹凸は関係なく同じ力でしごかれるような感じです。

ある意味ではロリっぽいパッケージに使用感まで合致する素敵なオナホール。
極端にキツいオナホールなので好き嫌いはハッキリ分かれると思いますが、好きな人は病みつきになる可能性も感じます。

今回レビューしたオナホールはこちらから
Teppen「@ViRgin【あっとばーじん】
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